「ライバルはレーザー美容」は本当? ダブルフラーレンCEGマスクへの疑問を調べてみた

「ライバルはレーザー美容」は本当? ダブルフラーレンCEGマスクへの疑問を調べてみた


フラーレンとビタミンC誘導体コスメで有名なビューティーモールさんから、
「とにかくすごいマスク」が出たと聞きモニターさせていただきました。
コスメフリークを称しておりますが、
「APPSってなに?」と不勉強な私。
ダブルフラーレンCEGマスクのキャッチコピーは、
「ライバルはレーザー」の本当の意味をご紹介いたします。

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APPSとダブルフラーレンとグラブリジン、マスクの重要成分


ダブルフラーレンCEGマスクには異なるビタミンC誘導体の4種類を組み合わせた”アルティメットVフォース”フラーレングラブリジンが配合されています。

ダブルフラーレンCEGマスクに配合されているビタミンC誘導体”アルティメットVフォース”とは、
APPS(パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na):100倍浸透ビタミンC誘導体
TPNa(トコフェリルリン酸Na):浸透型ビタミンE誘導体
VCエチル(3-O-エチルアスコルビン酸):即効型ビタミンC誘導体
VC-IP(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル):持続型ビタミンC誘導体
を独自のバランスで配合されています。

なかでもAPPSは、ビタミンC誘導体の中でも脂溶性と親水性の両方の性質もあることから、
・ビタミンC誘導体が皮ふの奥深くへと浸透
・化粧水など水にビタミンC誘導体が溶けやすい
など「肌への高い浸透効果」が期待されます。

ノーベル賞受賞成分のフラーレンが持つ「抗酸化作用」から、最近コスメの成分に多く用いられています。
炭素がサッカーボールの形になっているフラーレンですが、脂に溶けやすい油溶性フラーレンと水溶性フラーレンの2種類が”ダブルフラーレンCEGマスク”に入っているので「ダブルフラーレン」の由来。

グラブリジンは強い抗菌・抗酸化作用を持つ成分。もともとは「ヨーロッパカンゾウ」という植物に含まれた植物由来エキス。あのハイドロキノンを上回ると言われるほどの美白効果で注目されているのです。

1枚のマスクに「これでもか、これでもか!」と含まれている成分の数々。
これが「ライバルは美容レーザー」とキャッチコピーを打つほど、ビューティーモールさんの”自信作マスク”なのです。

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ダブルフラーレンCEGマスクに寄せられたクチコミ

ダブルフラーレンCEGマスクのレビューを集めて総合的に分析しました。

ダブルフラーレンCEGマスクへの良かったクチコミ
・使用後肌がふっくらモチモチしてきました。
・液ダレしないのでマスクしながらの家事やパソコン作業もできます。
 マスク後は肌のハリがワンランクアップです。
・メイク前にマスクすると、夜までツヤ肌が続きます。エステ級の効果です。
・マスクした後はしっとり潤って、肌のくすみ感が抜けてきます。
ダブルフラーレンCEGマスクへの悪かったクチコミ
・定価が高く毎日使うにはなかなか難しい。
・なかなかのお値段なので、スペシャルケアでしか使えません…。
商品使用後の感想は「肌のハリ」を実感するものが多く見られます。
美白効果についてはまだ多くはありませんが、「日中日差しをうっかり浴びて日焼けしてしまった」時に緊急用として使う方もいらっしゃいました。

使ってみる前にあれこれ調べるうちに、ダブルフラーレンCEGマスクへの期待が高まるばかり。
次回はマスクについて画像で詳しく説明してまいります!

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